6.04.2026
突然インターホンが鳴った話
4.14.2026
VISION CONTROL 4
9.10.2025
VISION CONTROL 3
前回の投稿で、「閉ざされの社会」で生きていくしかないのか?斜に構えたニヒリズムに陥るしかないのか、否!という事を書いた。
これに関して補足と追記をしていく。
「閉ざされの社会」で生きていくしかのないのか?否!同じ「開かれ」を共有する仲間と共に生きていけばいい、という現状の答えを前回に書いたが、これは「開かれ」を共有する仲間と共に「閉ざされの社会」から一緒にお先に脱出しちゃおうまぁ後は知らないけど、という、これすらもニヒリズム(メタ的に)の罠に陥っていると言える。
このメタ的ニヒリズムのマトリョーシカの罠に僕らはいつまでも捕らえられてしまうのか?
それへの対処としては「閉ざされの社会」から脱出すればいい、が、いつでも帰られる自分のルーツを持つ。「閉ざされ」と「開かれ」の境界、淵に立ち続けるという事。<根をもつこと 翼をもつこと> これは見田宗介(=真木悠介)先生の言葉。物事を一面で捉えるのではなく、必ず反対側からも捉える。その上で両方の視座を結合すると、新しい第三の視座が生まれる。これが見田宗介先生の仰る「高原を見晴らす」という事であり、今の自分の思考全体を包み込んでいるような教えとなっている。自分がまだまだ未熟で、書いてる事は立派にみえても体験が伴っていないため、とても抽象的な捉え方しかできていない。これからの自分はもっと体験と実践をしていく必要があると思っている。
少しベクトル違いの脱線をするが、ニヒリズムといえばね。自分も随分と長い間ニヒリズムの落とし穴に落ちてしまっていた。
それは文化的コンテンツ(本、映画、音楽、絵画など)を「分かってる、知ってる」という自分への嘘や誤魔化し、それによって得られるその場限りの見栄と偽物のプライドゆえに、他者に向けた斜に構えた態度である。
それが、今年のはじめ、そういった虚構のプライドの粉砕、そしてニヒリズムという名の落とし穴からの脱出(救済!)を実感したエピソードがあった。
映画『シン・レッド・ライン』テレンス・マリック監督、を今年のはじめに観た。正確には人生2回目の鑑賞。この2回目というのが重要で。とても仲の良い友人から「藤井君、シン・レッド・ライン観た方が良いよ!」と言われた時に自分は、高校生くらいのときに1度観た事あるんですよねぇ、と言って、その友人からは「それでも今の感性でもう1度観た方がいいと思うけどなぁ。」と言われていた、というエピソードがあって。
それで今年はじめに人生2回目の『シン・レッド・ライン』を鑑賞。映画の内容はさておき、自分の「分かってる、知ってる」という嘘や誤魔化し、他社への見栄と偽物のプライドがいかに愚かな事なのか、カッコ悪い事なのか、といった事をもろに喰らって、完全に貫かれ、串刺しになってしまった。映画鑑賞後は、その愚かなプライドが粉々に粉砕し、涙がぼろぼろと溢れた。(それをきっかけにして、最近映画見てもよく泣くようになった。前まで全然泣けなかったのに。これはただおっさんになっただけか!?笑)その後友人には電話で感謝を伝えたけれども、改めてここでも感謝を伝えたいと思います。いつもありがとうございます。
4.08.2025
拵え物(こしらえもの)
通販で買った音源は特に、最後は棚には残らない。今回かなり処分したけど、残したものには買い方、買った人、買った場への記憶、そのストーリーを思い出すゆえ、大切にしたい、自分の記憶と心に引っ掻き傷を残した作品。だけが、棚には残る。
それ以外の通販などで買ったものは、全て「自己のホメオスタシス」であって「所有欲」「自己を支える、と思い込んでいるだけな拵え物のルーツ」でしかない。
収集、コレクション、などは拵え物の掲げる精一杯のトロフィーでしかなく、外から見れば輝かしい一方で中から見れば空っぽなトロフィーでしかない。
とまぁ「自己のホメオスタシス」などとカッコいい言葉使って書いてみたが、今回レコード売った理由なんて、外遊びし過ぎて「お金」が無くなってきた事を「所有欲」が無くなったなどと言って正当化したいだけなんですけどね、、、。
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4.03.2025
桜について
11.22.2024
雑記集7
「人に迷惑をかけないように」の迷惑とは何か。そしてそれを迷惑(不快)と感じるかどうかは受け手側の感情でしかないわけで。
↑もっと考察してアウトプットしていきたい。また後日。
殺人犯の親に自己を重ねる。
職場で昼飯時、NHKにて兵庫県で起きた小学生を2人殺害した服役中の男が別の事件にも関与していた、というニュースをやっていた。
そのニュースを受け職場の人達は「こんなやつ死んでほしい」というような事を言っていた。直球ストレート、俺も同じ年代の子供がいるからわからないでもない。が、それを言っているポジションがいつもあくまでも被害者からのポジションでしかなくて。殺された子供の親への遺族への感情移入、だけで終わってる。俺たちは加害側になりうる場合も当然ある。つまり、殺人犯の親になって考えてみる、という事。
「考えてみる」とは書いたけど、「考えてしまう」かなあ。
以前みた映画「ニトラム」でも主人公ではなく主人公の父親にとても感情移入していた。
https://kuromura.blogspot.com/2024/10/nitram.html
↑この、考えていくなかで、その思考を書いていくつもりでおったけど、うーんなんか集中力が続かなくなったのでまた後日改めて。
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全体的に中途半端な内容となってしまった。
最近聴いてよかったやつ貼ってお茶を濁す。ストーリー性が良し。
11.07.2024
VISION CONTROL 2
そしたら大体12時間が仕事モードとする。1日24時間の約半分、それを長期目線で見るならば人生の約半分は仕事の時間となるな、という話題となった。んじゃー果たして本当にそうなのか?問題を書いていく。
上の話だけを聞けば、「人生の約半分は仕事。あとの半分がプライベート。プライベートを重視!とはいえど仕事あってのプライベートであり遊びであり、仕事がなければプライベートも無いよね。」というようなありきたりな”普通という名のシステム”に囚われた言葉、なんだか聞いたことあるような言葉。そういうおもんない事を言わないようにしていく必要がある。
24時間のうち12時間は仕事、であるならば確かに時間としての12時間は24時間の半分、それは間違いない事実。しかし人は本当に時間の流れを半分に感じているのか?ここからは時間の流れを感じるための意識の部分の話になってくる。
例え話をする。
・私は今、信号待ちをしている。あれれ、なんか今日の信号なかなか青にならないな。え!マジでいつまでたっても青にならないぞ、あ、今なった。なげー。なんだこれ。
・私は今、時計の秒針を見ている。それはG-SHOCK的なデジタル時計かもしれない。どちらにしても見ている(意識した)スタート地点によっては1秒の流れがやたらと早い、もしくはやたらと長い、気がする時がある。
・私は今、めちゃくちゃ忙しい。やることがいっぱいだ。午前中のうちにこれだけの事をやらなければならない。あ~やっと終わった。え!午前中こんなに動き回ったのにまだ12時?午後もこんだけ時間あるのか、なんか得した気分。(もしくはまだ動かなければならないと、どっと疲れる)どちらにしても日常に比べるとなんか時間の流れが違うなあ。
・私は今、とても楽しい遊びをしている。(ここからは上の例と同じ)
こういった例え話、誰しもが感じた事があるとは思う。今回の鍵(キー)はここにある!気(キー)がしている。
話を戻す。24時間のうち12時間は仕事。それはそうだ。しかし残り12時間、さらに完全休日の12時間。遊んでいる時の12時間、信号や時計を凝視し続けているだけの12時間、ドラゴンボールの精神と時の部屋にいる時の12時間、人は果たして12時間の流れ方は同じ感覚で捉えるか?違う、と断言できる。となると、上に書いた「12時間働くならば人生の約半分は仕事」という暴論は崩れることになる。よっしゃ〜!となると、俺たちはどういった意識をもって仕事の時間を向き合えば楽しく面白く幸せマインドになれるのか?が分かってくるような気がしてくる。
「人生の半分は仕事」というのはあくまで時間を平面的、ただの数字としてしか意識できていない。時間は流れ続けているという概念である。その流れを意識し知覚しうるのは人間の頭の中だ。植物が感じる12時間と人間が感じる12時間は違う。細かく言えばキリはないが、昆虫(の中でも昆虫によっても)と人間でも違う。これは「環世界」という言葉で言い表せる事ができるけどもあまりに寄り道となるので「環世界」に関しては詳しくは調べてもろうて。とにかく時間の流れは一定ではない、という事が言いたい。
これを前提として、幸せマインドになるためには?
仕事の12時間というその仕事への意識をもっとゆるやかにピントをずらしてボヤかしていく。ピントを合わせるのはあくまで残りの12時間であり、もっと言えばそのピントをボヤかせた状態を続けて仕事の12時間なのか、残りの12時間なのかの境界線を曖昧にしていってみる。
そして時間のピントをボヤかせられたなら、ここからまた別のイメージも描いてみる。仕事が12時間、残りが12時間、という半分ずつのイメージ(図左)ではなく、24時間自身の生活を中心とした円の周りを”稼ぐ”という動詞が衛星のように回り続けているイメージ(図右)をしてみる。あくまで生活が中心だ。12時間仕事をしているから残り12時間が自身の生活というイメージになると大変苦しいことになる。あくまで生活という円も周りに全ての事象(図には稼ぐと遊ぶだけを書いた)がぐるぐる回っているイメージ。そうすれば24時間全て自分の生活だ。その生活にただ”稼ぐ”という動詞が仕事というラベルを貼られて漂っているだけである。
仕事っていうものは厄介だ。すぐに俺たちは囚われてしまう。だからこそこのイメージ図を忘れないようにしていきたい。これが仕事に囚われないようにする為のサバイブ術である。
ちなみにこれを書いている俺は職場のPCでキーボードカタカタと書いている。囚われているのは誰だ?俺なのか?いやまだ多分大丈夫。油断したらすぐに囚われるぜ!
では今日も囚われないようご安全に。
11.06.2024
雑記集6
10.25.2024
インターネットサーフィンとは何か?
スマホ時代になってからのインターネット上での人間の意識をイメージ化してみる。
では、本題「インターネットサーフィン」とは何か?
ダイヤルアップ、ISDN、テレホーダイ、ADSLの時代をイメージ。(イメージできない人は退出してもいいぜ。)このサイト面白いなぁ、興味がそそられる。。。そこのリンク集がまた好きから好きが繋がっていき興味関心が尽きない。うーん、この言葉の意味がわからないな、調べよう。なるほど、そういう意味で使われるのか、となるとこの繋がりある言葉も知りたいな、、、ん、なんだこのホームページ、めちゃくちゃマニアックなにおいを感じてゾクゾクするな、なんだこれは、世の中こんな世界があったのか、もっと調べよう、おぉすげ〜これ自分でも今からやってみようかな、これやるにはここアクセスしてこのフリーソフトダウンロードすればいいのかな、この人こんなこともやってらっしゃるのかカッコいい、あBBSがあるから覗いてみる、あまり書き込みはないけれどお客さんの書き込みに毎回ここの管理人さんがしっかりと返信して下さってる真摯な方だなあ、俺も書いてみようかな恥ずかしいし文章なんて書けばいいかわからないからまた今度にして、リンク集みてみよう、おおこのリンク先のバナーの人かっこいいなこの管理人さんもおすすめされてる行ってみよう。
そう、これが俺達のインターネットサーフィンだ。自分の興味関心、そしてネットの世界に没入している自分自身の意識のフロー、その情報量の流れ。その波に乗り、たまに何も考えずに身を委ねてみるということ。
Instagramここだけ話
Instagramで、さらにストーリー機能の部分。ポチポチさくさく手軽だね。てか最近プライベートな投稿ってストーリーにしか上げない感じなんすかね。あれいつからの流れなんだろうね。まぁいいか。ひとまず今日はInstagramのストーリーについて、書きたいことが2つある。
1つ目。
ストーリーの投稿で動画のアップでその動画に音声付いているのは動画だしその動画ファイルの環境音であり、何も思う事はない。が、例えば写真に(((わざわざ)))(わざわざを強調していきたいと思っている)音源を選択して好きな音楽?聴かせたい音楽なのか、その投稿に合わせた音楽なのかを付けているタイプの投稿。あれねえ、シンプルに音がデカい事多くてびっくりするんだよな。動画に付いてる音声や環境音(それはライブ映像などの音も含めて)はそれほど主張してこないんだけど、(((わざわざ))))音源選択しているタイプの投稿の音、ありゃもうほんとううるせー。だってね、Instagramのストーリーはポチポチさくさく流れで見ていくわけでしょこっちは。その時に急にバカでかい音が鳴られるもんだからさ。俺はこうした(((わざわざ)))音源付き投稿をされる方のことを、他者の「音」の部分に対して無粋な人なんだなと感じている。
ちなみにこれを仕事中に職人Wさんと雑談の中で喋っていた。「俺は藤井くんの事よく知ってるから今の聞いてもなんとも思わないけど、人によっては嫌な気分になると思うからあまり言わない方がいいよ。」とアドバイス。そうかもしらん。ただ、ここは俺のUnderground Blogなのでええやろと思っている。
2つ目。
2つ目は美学の話。
ストーリーを投稿する時は多くを語らず写真だけで「凄み」を出していく。
これに関しては実例を用いて説明していく。
まずこの記事。
「世界に一つだけのボク」 SAPAグルメ名物の『アメリカンドッ君』って知ってる?
https://gazoo.com/column/daily/23/03/12/
先日、俺たちはこのアメリカンドックを遊びついでに東名のサービスエリアへ立ち寄り食べにいった。
で、その時の写真をInstagramのストーリーにアップするというシミュレーションをしてみる。
10.18.2024
雑文集5
10.16.2024
雑文集4
10.11.2024
なぜ銭湯ブームなのかを考える
10.09.2024
禁煙のメリットではなくデメリットを語る
これを読むと車の運転が上手になる話
9.24.2024
金沢旅行で良かったエピソード集
21世紀美術館へ初めて行った。昼から夕方まで息子と2人で延々と鑑賞していた。こういう時、ありがたいことに息子は嫌な顔せず俺に着いてきてきてくれ楽しんで一緒に鑑賞共有してくれる。いつもありがとう。今回は2人ともがこの作品に特に引き込まれた。
https://www.kanazawa21.jp/data_list.php?d=5&g=30
薄暗い空間に楕円の黒。その空間そのものに2人共引き込まれ色んな角度から黒い楕円を見続けていた。部屋には美術館スタッフの女性がいる。作品に手を触れないようにだとか、写真撮影への注意喚起するためのスタッフさん。連休なこともありお客さんは流れるように次々と入ってくる。が、俺と息子のようにずっとその場所へ立ち尽くして見ているのは稀だ。そしてほんの一瞬、5秒。それすら無かったかもしれないけどもスタッフさんと俺たち2人だけになった瞬間があった。その時、スタッフさんが「よいしょっと」と言いながら腰を降ろされた。すぐにまたお客さんが入ってきたのですぐに立ち上がる。そのスタッフさんの一瞬の出来事。自分ら2人が完全にその作品に取り込まれておったからスタッフさんは俺たち2人の前ではひとりの人間になってくれた。なのかわかんないけど意識が通じ合ったような気がした。
【コーヒーは外で歩きながら飲むもんじゃない話】
美術館近くを散歩していて見つけた渋めな喫茶店へ。昼間なのにかなり暗い店内、マスターも無口で、店内BGMなど無く振り子時計の音だけが鳴っている。俺も息子も無口なもんだから、そりゃもう静寂 of 静寂。
頼んだコーヒーを淹れながらマスターが言った。「ちょっと余韻を少々いれますね。」砂糖をひとつまみ入れるのが余韻らしい。
その後、店内に女性2人のお客さん。「ここってテイクアウトできますか?」
マスター「うちはそういうのやってないよ。コーヒーは外で歩きながら飲むもんじゃないよ。お店へ入ってくれるなら美味しいコーヒーお出ししますよ。今時、アメリカ式のコーヒーのお店ばかりだから。ちゃんとお店で飲んで欲しいな。どうしますか。」
少し戸惑いながらも入店された。
粋だ。俺はその様子を聞きながらコーヒーをいただいていた。息子はモーニングのトーストをアイスティーと一緒に食べている。砂糖をひとつまみ入れてらっしゃったが混ぜられる様子もなくスプーンも出されないので混ぜずにそのまま飲んでいた。そうすると飲み干す最後に沈殿した砂糖の甘味が感じられて、あぁこれがマスターの言っていた余韻か!となった。コーヒー1杯でこれほどまでにストーリーを感じさせてくれるとは。以前、友人と喫茶店でコーヒーを飲んでいた時に、普段砂糖を使わない友人がこうしたコーヒーは砂糖1本入れた方がうまい、と言っていたのを思い出した。今度からブラックで飲むにしても砂糖を少しいれて沈殿させて飲もうと思った。
【車中泊での息子との話】
1日目は道の駅にて車中泊。初日な事もあり息子はテンションも高くなかなか寝付けずにいた。そしたらお父さんと喋ろうぜ~って言って、普段あまり会えないから小学校の話を聞いてみる。あまり小学校の話はしたがらないんだけど、以前会った時に「学童で仲いい女の子がひとりだけいる。」って聞いてたもんだから最近その子と話してる?などと聞いていた。
「最近は話していないよ。ぼくが急に大きい声出したり、他のみんなからあいつは変なやつ。って言われてから話せなくなった。」と悲しくなる事を聞く。母親にはあまりこういう事言えてないらしい事も。それを聞いて俺なりに伝えたい事を伝えた。
「ぼくは頭でずっと色々な事考えちゃってよくわからんくなったら大きい声出す。そういえばこの前、机に耳当ててずっと聞いていたら教室の音が全部聞こえる事発見したよ。」
なんとなく彼の学校生活を少し想像して、グッときたし、褒められるだけ褒めた。
9.18.2024
雑文集3
「実質月曜日」という概念はどういうことか
港町にあるお気に入りの超ローカル銭湯へ。
浴槽のみでサウナや水風呂は無い。
銭湯なのでもちろん洗剤も無い。
トイレも外に行かなきゃ無い。
無い、無い、無い、だけども無いものねだりマインドではなく、これだけだからこそ集中して風呂へ入る事ができる、などの楽しみ方は自分次第なんだよなと風呂へ入りながら考えていた。
という祝日の月曜日。
普段の月曜日は仕事だからさ。最近は俺なりの一週間のルーティンが出来上がりつつある。それをひとまず聞いてほしい。
・土日はできるだけ遊びにピントを合わせる。家事などやんないよ。炊事、洗濯、掃除はまた来週。土曜は仕事の日もあるけどそれでも気持ちは休みみたいなもん。
・月曜日は仕事だろう。帰り途中で1週間分の食材を買わなくてはならない為スーパー。(週末に産直行ってたら野菜は買わんでいい。)そして土日に遊んだ分含めて溜め込んでいた洗濯をしなくてはならない。そんなんしてたらくたびれるから月曜は買うだけにして炊事はやらんことにしている。洗濯したやつを近くのコインランドリーへ乾燥イン。そのまま外食しにいく。
・火、水、木曜日はできるだけ自炊する予定で動いている。最近少しずつ楽しくなってきた。
・木か金には頭を丸めるようにしている。何故かというと週末遊ぶとして人と会うとするなら身だしなみはきちんとしておかないといけない。坊主なりの。これが週末にピントを合わせる方法。俺なりの。
・土日、以下ループ。
こういったルーティンを基本として一週間動いているつもり。んで祝日月曜日明けの火曜日、仕事終わりに職場のIくんと話していた。
今日スーパー行かなあかんから、火曜日ではあるけど実質月曜日だなぁ。
「実質月曜日、パワーワードですね!」
お、いいね、んじゃこれブログに書くわ。
9.17.2024
ここ最近聴いて良かったSoundcloudで聴けるMIX
ページが重たくなるからURLのみ。
OCCA
https://soundcloud.com/monument-podcast/mnmt-435-occa
https://soundcloud.com/noto_saisei/occa-requiem
https://soundcloud.com/itsdelayed/delayed-with-occa
https://soundcloud.com/craigy_c_85/rec_20240613_1-2-wav
Sybil
https://soundcloud.com/syberkid/sporecast
https://soundcloud.com/syberkid/fading-light
https://soundcloud.com/syberkid/la-nature
https://soundcloud.com/deep-mind-music/vol-17
https://soundcloud.com/pleasuregallery/sybil-pleasure-gallery-s3-e5
https://soundcloud.com/foldldn/fold-invites-svreca
https://soundcloud.com/peopleandplacesldn/people-places-054-bitzer-maloney
https://soundcloud.com/peopleandplacesldn/people-places-hewan-aman
https://soundcloud.com/peopleandplacesldn/people-and-places-033-sybil
https://soundcloud.com/sure_thing/sure-thing-mix-63-grant-aaron
https://soundcloud.com/sure_thing/mix-100-svreca
https://soundcloud.com/sure_thing/sure-thing-mix-122-harald-uunk
https://soundcloud.com/sure_thing/sure-thing-mix-115-conna-haraway




